★ 下北沢カレーフェスティバル2022開催!(9/30㊎~10/31㊊)

やみぃよろず下北沢も、ラクサ、マレーシアの海老とココナッツミルクのカレーラーメンで参加!

カレーラーメン、ラクサ について

ランチ・ディナー / やみぃよろず 下北沢, Yummy Yorozu Shimokitazawa


サテ・ヌードル

麻婆豆腐

ナシ・レマック

バクテー(スープ

 

サテヌードル

 サテ(マレー語:Sate、英語:Satey)とは、インドネシア、マレーシアの焼き鳥です。日本でピーナッツバターソースの焼き鳥とか考えつきません。世界は広いですね!そのサテのソースをアレンジした、ピーナッツバターソース味のアジアン・テイストの焼きそばです。ニンニクのみじん切り、玉ねぎのみじん切り、ピーナッツバター、ガラムマサラなどで焼きそばに合う&日本風?に仕上げました。また、パクチー、トマトなどのたっぷり野菜とサテソースをよく混ぜて食べることにより、濃厚のサテソースでありながらサッパリと食べることができます。さらに、パクチーと一緒に食べることにより、アジア感満載の味となります。
  
※ 包材に入れて提供いたします。
★ サテ・ヌードル 全部乗せ
パクチー、ゆで卵、焼き鳥3個増量
1,130円 (税込み)
★ サテ・ヌードル
追加トッピング (パクチー)
840円 (税込み)
★ サテ・ヌードル
追加トッピング (パクチー、ゆで卵)
950円 (税込み)
★ サテ・ヌードル780円 (税込み)
★ トッピング
  大盛り (ソースも増量)130円 (税込み)
  パクチー60円 (税込み)
  ゆで卵110円 (税込み)
  焼き鳥3個増量180円 (税込み)


一般的な日本の麻婆豆腐とは違います!
本場、中国の香辛料を使った
麻婆豆腐
中国の香辛料をたっぷり使った麻婆豆腐です。一般的な日本の麻婆豆腐とは違います。ニンニクみじん切り、ショウガみじん切り、ひき肉、玉ねぎと中国のラー油と豆板醤、中国の香辛料を使いながら、日本人にも合うように調整いたしました。また、花椒(フォアジャオ)を最後に使い、中国の麻婆豆腐独特の舌が痺れる辛さもあります。辛さレベル1は、一般的な麻婆豆腐の2倍の辛さになり、辛さのレベルは1~3までお選びいただけます。私のお勧めは、2の辛さです。
玄米100%と焼きそば麺でお選びいただけます。
      
★ 麻婆豆腐 (焼きそば)880円
★ 麻婆豆腐 (玄米ご飯)880円
お好きな辛さをお選びいただけます。0円
★ トッピング
ご飯大盛り130円
焼きそば麺 大盛り110円

ナシ・レマック
 マレーシア、インドネシアの朝ご飯で食べられる、ナシ・レマック。辛いサンバルソースと油で揚げたピーナッツと煮干しとタイ米とを混ぜて食べます。日本で辛いご飯を朝から食べませんが、マレーシア、インドネシアでは、普通に食べられていて、その国に行くと、なぜか普通に食べることができます。
★ ナシ・レマック S ※ ジップロック使用
(7:00~10:00まで)
280円
★ ナシ・レマック S パクチー乗せ ※ ジップロック使用
(7:00~10:00まで)
300円
★ ナシ・レマック M ※ 包材使用
(10:00~)

500円

★ ナシ・レマック M パクチーのせ ※ 包材使用
(10:00~)
560円
★ ナシ・レマック M たまごのせ ※ 包材使用
(10:00~)
610円
★ ナシ・レマック M パクチー ・ ゆで卵のせ  ※ 包材使用
(10:00~)
670円
★ ナシ・レマック M  パクチー・ゆで卵・鶏肉のせ ※ 包材使用
(10:00~)
950円
★ トッピング
  パクチー60円
  ゆで卵110円

バクテー
(冬季のみ販売)
 バクテー、肉骨茶(Bak kut teh)はマレーシアのスープ料理で、マレーシア味、シンガポール味があり、豚の骨付き肉を煮込んで出汁を取り、お店独自にブレンドした漢方(チャイニーズ ハーブ)とオイスターソース、醤油などで煮込んだものです。マレーシアのバクテーは色が濃く、シンガポールのバクテーは透明に近いスープが特徴です。マレーシアのバクテーは、地域性があるとのことで、それぞれの違う特徴があります。
マレーシアのバクテーの方が匂いが強く、特に漢方味がきついですが、これは水質が硬水なので、それを隠す?活かす?ためだと個人的には思っています。まだシンガポールの水の方が水質がいいので、匂いを強くしなくても大丈夫なのでしょう。バクテーを最初にオーダーする時にスープの具材を選べます。骨付き肉、豚モツ、レバー、ミノなど、好きな臓モツを選べます。もちろん、それによってお値段も変わってきます。
 日本人は真夏にと熱いスープ、鍋などはあまり食べませんが、マレーシアもシンガポールも、東南アジアの人たちは、暑くても、温かい鍋、スープなど普通に食べます。これも食文化の違いですね。
やみぃよろずのバクテーは、モツを入れていますが、本当は、レバー、骨付き肉を入れて本格的にしたいですが、それ相応のお値段になってしまいますので、匂いとコスト面を考えて豚モツで提供しています。
 私はマレーシアのマラッカに住んでいたことがあり、Restoran Kok Keong というバクテーのお店によく食べに行ってました。このお店のバクテーは匂いが結構きついのですが、慣れるとやみつきになります。もし、マレーシアに行く機会がりましたら、ぜひ本場のバクテーのお店で食べてみてください。マレーシアを感じることができます。
★ バクテー スープのみ350円
★ バクテー スープ + タイ米460円
★ トッピング
  タイ米110円
  ゆで卵110円
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